【HTML】お問い合わせ・入学申込・キャンセルポリシー

事務局・お問い合せ

一般社団法人 日本包装機械工業会 包装学校事務局

所在地 〒104-0033 東京都中央区新川2-5-6 包装機械会館3階
TEL 03-6222-2279 / 03-6222-2275
FAX 03-6222-2280
E-mail school53@jpmma.or.jp
担当・お問い合せ [技術部]:荒井
[総務部]:長谷雄

キャンセルポリシー

お申込みをキャンセルされる場合、当会のキャンセルポリシーに基づきキャンセル料 が発生します。
お申込み前に必ず、以下の資料よりご確認ください。

包装学校 キャンセルポリシー

入学申込

入学申込は、オンラインフォームにて受け付けております。
下部の申込フォームよりお手続きをお願いいたします。

申込フォームは、
「包装機械設計技術専門課程・パッケージングエンジニア専門課程用」と、
「デジタル制御技術専門課程用」の2種類に分かれております。
お申し込みの際は、該当する課程のフォームをご利用ください。

お申し込みの流れ

お申し込みは、以下3つのフォーム入力により完了します。
① 受講生情報フォーム
② 推薦者情報フォーム
③ 請求担当者情報フォーム

フォーム入力の進め方

  • 「①受講生情報フォーム」の入力が完了すると、次に「②推薦者情報フォーム」を入力される方宛てに、
    URL(推薦者情報入力フォーム)付きのメールが自動送信されます。
  • 「②推薦者情報フォーム」の入力が完了すると、次に「③請求担当者情報フォーム」を入力される方宛てに、
    URL(請求担当者情報入力フォーム)付きのメールが自動送信されます。
  • 「③請求担当者情報フォーム」までの入力が全て完了すると、申込内容が事務局へ自動送信され、受付完了となります。

ご入力について

各フォームは、

  • 担当者ご本人による入力
  • 代理の方(推薦者様、人事担当者様など)による入力

いずれの場合でもご入力いただけます。

※各フォームの担当者様や入力者様で、随時情報共有をされながら、ご入力を進めていただきますようお願い申し上げます。
※代理で入力される場合も、本フォームから開始してください。

新規入会会員のお知らせ(2社)

この度、2026年3月18日付けで、当工業会の正会員に1社、賛助会員に1社のご入会がございましたので、ご紹介いたします。

正会員

会社名 : 四国計測工業 株式会社
代表者 : 寺井 昇二(取締役社長)
所在地 : 香川県仲多度郡多度津町南鴨200-1(〒764-8502)
電 話: 0877-33-2221
業 種: ヒートシール検査装置、電力量計・計器用変成器、自動計測制御装置等の製造・販売
URL: https://www.yonkei.co.jp/

賛助会員

会社名 : エイトス 株式会社
代表者 : 嶋田 亘(代表取締役)
所在地 : 愛知県豊田市小坂本町1-5-5(〒471-0034)
電 話: 050-8881-9881
業 種: Cayzen/CayzenAIを中心に、改善活動(業務・品質・EHS)をAIで支援するクラウドを提供
URL: https://eitoss.com/

『PACK EXPO International 2026 視察団』参加者募集のご案内

アメリカ・シカゴで開催される世界最大級の包装関連展示会、”PACK EXPO International 2026″ への視察を目的として、本年10月17日(土)から22日(木)までの6日間の日程で、視察団を派遣いたします。
つきましては、以下より内容をご確認の上、本視察団へ奮ってご参加を賜りますよう、ご案内申し上げます。


ご案内資料

申込書

旅行条件書

お問い合わせやお申し込み等につきましては、下記までお願いいたします。

東武トップツアーズ株式会社
担当:中畑(東京法人東事業部 第1営業部)
所在地:東京都中央区日本橋茅場町2-10-5 住友生命茅場町ビル2階(〒103-0025)
電話:050-9000-0684 / Mail:jpma@tobutoptours.co.jp

2026年度 第53期包装学校受講生募集のご案内

令和2年(2020年)より座学講座にオンデマンドビデオ配信システムを採用し、受講生は講義を職場やリモートなど場所を選ばず、自由な時間に繰り返し、柔軟に受講できるようになりました。

包装に関する基礎座学や開講式・グループワーク、ディベート・修了式、包装機械設計技術専門課程・パッケージングエンジニア専門課程の個別講座、デジタル制御技術専門課程の実習講座など、従来のリアルな対面講座(東京会場・大阪会場)とのハイブリッド型カリキュラムとしております。

なお、講座修了者には修了証書を授与し、さらに資格認定試験合格者には、包装機械設計士(設計技術課程専攻)・包装機械相談士(パッケージング課程専攻)の称号を授与いたしております。

申込受付期間:2026年3月23日~2026年5月8日まで

申込順に受け付け、定員になり次第、申込を締め切らせていただきます

包装学校のご案内

【HTML】包装機械設計技術専門課程・パッケージングエンジニア専門課程

包装機械設計技術専門課程・パッケージングエンジニア専門課程 デジタル制御技術専門課程

募集要項は、こちらからダウンロード可能です。

第53期包装学校 募集要項(PDF)

包装機械設計技術専門課程・パッケージングエンジニア専門課程

受講資格 原則として上長の推薦を有し、且つ関連業務に実務経験を有する方
定員 包装機械設計技術専門課程・・・50名
パッケージングエンジニア専門課程・・・50名

(東京会場・大阪会場)・・・50名ずつ

受講期間 2026年6月~2027年3月
受講料(全期間通し) ●包装機械設計技術専門課程
会 員: 340,000円(税別)
非会員: 390,000円(税別)

●パッケージングエンジニア専門課程
会 員: 320,000円(税別)
非会員: 370,000円(税別)

※ テキスト、資料費、集合教育昼食費等を含む

申込受付期間 2026年3月23日~2026年5月8日まで※申込順に受け付け、定員になり次第、申込を締め切らせていただきます
申込方法 本ホームページの【お問い合わせ・入学申込・キャンセルポリシー】よりオンラインフォームにてお申し込みください。
お申し込みは、
①受講生情報フォーム
②推薦者情報フォーム
③請求担当者情報フォーム
以上3段階の入力をもって受付完了となります。
詳細に関しましては、入学申込ページをご参照ください。

受講料のお振込み
お申込み後、別途ご案内をさせて頂きます。
恐れ入りますが、振込手数料は貴社にてご負担願います。

キャンセル お申込みをキャンセルされる場合、当会のキャンセルポリシーに基づきキャンセル料が発生します。
お申込み前に必ず、本ホームページの【お問い合わせ・入学申込・キャンセルポリシー】よりご確認ください。

  • 包装機械設計技術専門課程
  • パッケージングエンジニア専門課程
    開講式開催月より翌月まで ¥100,000(消費税別)を返却いたします。
    開講式開催月より翌々月以降は受講料の返却はいたしません。
修了 次の両項の条件を充たす受講生には、修了証を授与いたします。

  • 講義の所定日数に出席したもの。
  • 試験答案を提出し、規定点以上の成績を取得したもの。
称号授与
  • 包装機械設計技術専門課程 「包装機械設計士」
  • パッケージングエンジニア専門課程 「包装機械相談士」

各課程の修了者で、成績優秀な者を認定試験により上記称号に認定し、認定証(カード)を授与いたします。

修了者特典
  • 授与された称号は、名刺等印刷物に使用できます。
  • 包装機械情報メール「P&M通信」その他関係資料が送付されます。
  • 当会関連セミナー等のご案内が送付されます。
会場 開講式・グループワーク会場/リアル対面講座会場/修了式・ディベート会場

※会場名および開催場所については東京会場・大阪会場共に、都度受講生にご案内いたします

包装機械設計技術専門課程 実習講座会場(東京)/高度職業能力開発促進センター(高度ポリテクセンター)
〒261-0014 千葉県千葉市美浜区若葉3-1-2
TEL.043-296-2772 FAX.043-296-2780
包装機械設計技術専門課程 実習講座会場(大阪)/関西職業能力開発促進センター(ポリテクセンター関西)
〒566-0022 大阪府摂津市三島1-2-1
TEL.06-6383-0064 FAX.06-6383-0961

【HTML】包装学校のご案内

2026年度 第53期包装学校受講生募集のご案内

包装機械設計技術専門課程/パッケージングエンジニア専門課程

日本包装機械工業会では、教育事業の一環として昭和49年(1974年)に“包装学校”を開講して以来、5,000名以上にわたる包装スペシャリストを世に送り出し、少なからず、企業のため、業界のため貢献してまいりました。

本学校は、設計技術、パッケージングエンジニア技術、オペレータ技術、包装機械と包装資材との適正化技術、経営管理技術等の総合教育を目標としていますが、当初は、本格的な国際化時代に対応するための技術の向上を目的とし、生産の心臓部である設計課程を開講し、第2期生まで教育を行ってまいりました。

しかし、オイルショック後、日本経済が低成長時代に入り、各企業とも単なるセールスマンからセールスエンジニアの育成の必要性が高まり、本学校では新たにセールスエンジニアリング技術課程を設けましたが、セールスエンジニアの育成のみならず、ユーザの皆様にも受講し易く包装に関する総合的専門知識の修得を図れるよう、名称を昭和58年(1983年)よりパッケージングエンジニア専門課程と変更し、さらに平成13年(2001年)から、設計技術専門課程に実習講座を組み入れるなど、常に時代の流れに合わせて、内容の充実を図っております。

講座修了者には修了証書を授与し、さらに資格認定試験合格者には、包装機械設計士・相談士の称号を授与いたしております。

本年も包装学校を開講いたしますが、各企業の社員養成の一環としてご参加くださるようご案内申し上げます。

一般社団法人 日本包装機械工業会
包装学校長 大森 利夫

デジタル制御技術専門課程

包装機械の制御にマイクロコンピュータを使用することは、もはや不可欠の技術となりました。このため、マイクロコンピュータ制御技術を駆使した包装機械の開発計画を進め、そのアフターフォローまでの業務を効率的に運ぶには、優秀なコンピュータ技術者の採用または企業内での育成が必要です。しかしながら現実には、技術者の確保は極めて難しく、設計からアフターフォローまで、かなりの部分を外部依存しているのが実状であります。

このため、昭和63年(1988年)より「マイクロコンピュータ制御技術専門課程」を設け、最新技術知識の取得レベルにとどまらず、マイクロコンピュータを応用した包装機械を設計することができ、サービス業務につくことができるコンピュータ技術者の育成を図ることにいたしました。

また、令和4年(2022年)からは「デジタル制御技術専門課程」に名称を変更し、制御設計の仕事に1年以上携わった方々を対象として、包装業界及びメカトロ機械開発に関する基礎講義とサーボモータを搭載したトレーニングデモ機を使用したモーション制御の実習講義で構成した専門講座にいたしました。サーボモータ制御及びモーションコントロール技術をより深く修得いただけるようにしております。

本課程は、業界からの強い要望に応えて開設した講座です。令和4年(2022年)より募集人数を従来の最大8名から16名に拡大いたしました。

当講座の主旨をご理解の上、業界の明日を担う各社の技術水準向上のため、ご参加下さいますようお願い申し上げます。

一般社団法人 日本包装機械工業会
包装学校長 大森 利夫

受講コース

共通課程
(包装機械設計技術専門課程

パッケージングエンジニア専門課程)
包装人として必要な知識の修得を目的に、包装機械業界の動向、包装資材、安全・衛生、特許、国際規格、ロボット・IT技術の最新動向、など幅広い講座としております。
包装機械設計技術
専門課程
目的と認識・対象の把握・対象改善の働きかけ・基礎実験・設計仕様の設定・構想と想像性、これらの設計手順をカリキュラムとした教育体系となっており、設計技術の仕事に2年以上携わった方々を対象としております。
パッケージングエンジニア
専門課程
包装に関する総合的専門知識を修得できるように組み立てられたカリキュラムとなっており、本格的な包装人の育成を目的としております。
デジタル制御技術
専門課程
ソフトの開発・プログラム設計をする人材のレベルアップを図ることを目的としており、制御関連の仕事に1年以上携わった方々を対象としております。
なお、実習に使用しますノートパソコンを貸し出し致します。(無料)

包装学校の特徴

50年以上の歴史ある包装技術の基礎教育機関

昭和49年(1974年)の開講以来、これまで5,000名以上にわたる包装スペシャリストを世に送り出し、
いずれも包材・機械メーカー・ユーザー等各界の発展に貢献し、第一線で活躍しております。

業界関係の講師陣による幅広い知識の習得が可能

各講座は自社の業務範囲・専門分野を超えた知識にもなり、包装という全体を捉える考え方を身につけられます。
業界に携わる経験豊富な講師陣による講義と課題試験により、効果的な知識習得が可能です。

受講生同士のコミュニケーション

グループワークや懇親会を通じて、業界・企業に関わらず“横のつながり”が作れます。

ハイブリッド型カリキュラム

オンデマンド配信も活用しており、講義を職場やリモートなど場所を選ばず、自由に繰り返し受講可能です。
一方、開講式・グループワーク、基礎座学、実習講座、ディベート・修了式などはリアルな対面講座で実施します。

受講会場は東京会場・大阪会場を選択可能

対面講座は、東京・大阪いずれかの会場にて受講可能です。遠方の方も東日本・西日本にてお申し込みができ、
利便性と業務の偏りを考慮し、基本的に各2日間の日程で実施します。

受講生の構成(前期実績)

前期受講生数:132名/参加企業数:58社

❶受講生の業種・職種

包装機械・包装資材メーカーを中心に、ユーザー企業も参加しており、包装に関連する知識の習得はもちろんのこと、日常業務では得にくい異なる立場・業種からの視点も学べる環境です。

〈ユーザー企業の業種内訳〉
食品系:80%/医薬品系:10%/化粧品・日用品系:10%

〈主な所属部署(代表例)〉
・機械・包材メーカー:設計、開発、営業、生産など
・ユーザー企業:生産、製造、開発、設備など

 

❷受講生の年代・現職経験年数

若手層の基礎力強化と中堅層の知識整理・視野の拡張を同時に図ることができ、企業内教育の一環として、ご活用いただきやすくなっております。

 

❸参加企業の傾向

当期初参加企業 4社(包装機械メーカー:2社/包装資材メーカー:1社/ユーザー企業:1社)
リピート参加企業 参加企業の80%が複数名参加・2期連続参加

包装学校を受講して(修了生のことば)

共通課程

  • 包装機械、包装資材、関連分野における幅広い内容を基礎的な部分から学習できました。
  • オンデマンド講座は、視聴に自由度があり利便性が高かったです。また、繰り返しの聴講が出来て知識がしっかりと身に付きました。
  • 包装に関連するテーマで行ったディベート講義は、なかなか無い貴重な機会であり、刺激的な経験でした。
    また、講義やグループワークを通じて、様々な目線からの意見を知ることができ、広い視野で考えることの大切さも学びました。
  • メーカー、ユーザーに関わらず、横のつながりを増やせる場になり良かったです。
    修了後も展示会や仕事関係で会った際のコミュニケーションにも繋がりました。

デジタル課程

  • 実機と一人一台のパソコンがあるため、講義だけではなく、実習時間がとても多く、より学びになりました。
  • 自社製品以外の機械のプログラムを考えることは滅多にない経験であり、他受講生の考えも知ることができて、
    自分とは違うプログラムの作り方や、使ったことのない命令があり、勉強になりました。

【HTML】カリキュラム

包装機械設計技術・パッケージングエンジニア共通課程/専門課程

包装機械設計技術・パッケージングエンジニア共通課程/専門課程(PDF)

デジタル制御技術専門課程

デジタル制御技術専門課程(PDF)

【HTML】助成金・個人情報

助成金に関して

各都道府県により対応等が異なりますので、詳細に関しましては、下記へお問い合わせ下さい。

お問い合わせ先

各都道府県労働局
または下記ホームページよりご確認ください
人材開発支援助成金のご案内-厚生労働省

個人情報に関して

本校に提出の入学願書に記載された個人情報の取扱は、本校研修の実地、運営等に関する範囲内に限って利用を行い、その他の目的には利用いたしません。
なお、修了者名、資格認定試験合格者名、勤務先名は包装機械情報メール(無料)「P&M通信」に掲載いたします。

「P&M通信」の登録はこちらから

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【HTML】デジタル制御技術専門課程

デジタル制御技術専門課程

受講資格 原則として上長の推薦を有し、且つ制御関連の仕事に1年以上携わった方
定員 デジタル制御技術専門課程・・・16名
受講料(全期間通し) 会 員: 130,000円(税別)
非会員: 180,000円(税別) テキスト、資料費、集合教育昼食費等を含む
申込受付期間 2026年3月23日~2026年5月8日まで※申込順に受け付け、定員になり次第、申込を締め切らせていただきます
申込方法 本ホームページの【お問い合わせ・入学申込・キャンセルポリシー】よりオンラインフォームにてお申し込みください。
お申し込みは、
①受講生情報フォーム
②推薦者情報フォーム
③請求担当者情報フォーム
以上3段階の入力をもって受付完了となります。
詳細に関しましては、入学申込ページをご参照ください。

受講料のお振込み
お申込み後、別途ご案内をさせて頂きます。
恐れ入りますが、振込手数料は貴社にてご負担願います。

キャンセル お申込みをキャンセルされる場合、当会のキャンセルポリシーに基づきキャンセル料が発生します。
お申込み前に必ず、本ホームページの【お問い合わせ・入学申込・キャンセルポリシー】よりご確認ください。

  • デジタル制御技術専門課程
    実習講座開催月前月まで ¥50,000(消費税別)を返却いたします。
    実習講座開催月以降は受講料の返却はいたしません
修了 本課程修了者には、修了証を授与します。
修了者特典
  • 包装機械情報メール「P&M 通信」その他関係資料が送付されます。
モーション制御実習講座会場 包装機械会館
〒104-0033 東京都中央区新川2-5-6 包装機械会館2階
TEL.03-6222-2279  FAX.03-6222-2280地下鉄日比谷線・茅場町駅・八丁堀駅より徒歩5分
地下鉄東西線・茅場町駅より徒歩5分
JR京葉線・八丁堀駅より徒歩5分

P&M通信最新号発刊(Vol.161)

PM通信の配信登録はこちらから(月2回配信・無料)

P&M通信 Vol.161(2026.2.27)

■INDEX

1面 東工大と産学共同研究を展開/日本包装機械工業会
   国太楼×東京自働機械製作所/第4回座談企画
   台湾市場視察報告/青年部会

2面 包装の魅力を社会に広く発信/産学共同研究
   知見と人的ネットワーク/台湾市場視察

3面 エジプトに大塚ロベキ工場を開設/大塚製薬
   老舗食品機械メーカーを子会社化/ROCKY-ICHIMARU
   米「フォアローゼズ」を売却/キリンHD
   トレーラーハウス型で新展開/ゴーゴーカレーG

4面 産学連携セミナー/広報推進委員会
   フォローアップカリキュラムin大阪/包装学校
   開催記者発表会/MOBAC SHOW 2027

5面 生活からの発想/国太楼×東京自働機械製作所

P&M通信 Vol.161

 

P&M通信 Vol.160(2026.2.16)

■INDEX

1面 3団体共同で日本パビリオンを設置/
   Gulfood Manufacturing 2026
   ワールドスター賞を受賞/CKD
   AIロボ開発のRTに出資/DIC

2面 第18回ISO/TC313/WG1会議/日本包装機械工業会
   設備・電気機器安全規則「OTR2024」を撤回/インド重工省
   HACCP等対応施設整備事業/農水省

3面 AIロボットによるクマ対策/Highlanders
   「ファクトリー OS」を発表/テトラパック
   データセンターを稼働/KDDI
   東和薬品に製造委託/大塚製薬

4面 消費減税実施は最低5年間/日本チェーンストア協会
   プレスカンファレンス/HANNOVER MESSE 20264
   米国に冷凍食品工場を新設/ニチレイ
   東洋製罐社長に武部氏/東洋製罐GHD

5面 第4回支部会を開催/日本包装機械工業会
   「PACK EXPO International 2026」視察/日本包装機械工業会
   新年賀詞交歓会/JILS

6面 SMTS2026を開催/NSAJ
   第6回食品包装セミナー/日本食品包装協会

P&M通信 Vol.160

 

P&M通信 Vol.159(2026.1.30)

■INDEX

1面 日本パビリオン出展者説明会/ProPak Asia 2026
   実施報告書を公開/JAPANPACK2025
   新年情報交換会/青年部会

2面 2026年の具体的な政策要旨/赤澤亮正経済産業大臣要旨

3面 年頭所感/伊吹英明(経済産業省製造産業局長)

4面 年頭所感/須賀千鶴(経済産業省製造産業局産業機械課課長)
   米スタートアップに追加投資/三菱ケミカルG
   2026年賀詞交歓会/JBCM

5面 「JAPANPACK2025」開催の御礼/
   伊早坂嗣(日本包装機械工業会会長)
   年頭所感/髙瀬裕二(日本包装リース代表取締役社長)
   新春賀詞交歓会/日食工

6面 食品製造DXセミナー/日本食糧新聞社
   出展戦略セミナー/MOBACSHOW2027

P&M通信 Vol.159

 

P&M通信 Vol.158(2026.1.15)

■INDEX

1面 年頭所感/伊早坂嗣(日本包装機械工業会会長)

2面 年頭所感/赤澤亮正 経済産業大臣
   視察団への参加を募集/「interpack 2026」視察

3面 年頭所感/大塚一男(日本包装技術協会会長)
   年頭所感/梶原秀浩(日本製パン製菓機械工業会理事長)

4面 年頭所感/大川原行雄(日本食品機械工業会会長)
   新VIが年間最優秀デザイン賞を受賞/不二家

5面 サンプルラダー等を公開/Jpack-Fmt
   賀詞交歓会/日本包装機械工業会&日本包装リース
   合同新年会を開催/JPIおよび10団体
   セリア・ロイルを子会社化/日清食品HD
   国内初の眼瞼下垂点眼薬/参天製薬

6面 開催記者発表会/MOBACSHOW 2027
   お別れ会/光洋自動機

P&M通信 Vol.158

P&M通信 Vol.157(2026.12.26)

■INDEX

1面 Guide to Global Marketsを発刊/主要包装関連団体
   副会長の変更/日本包装機械工業会
   鹿沼市に新工場を着工/フタバ食品
   家計悪化との回答上昇/連邦準備銀行

2面 新会員紹介「山崎産業」/日本包装機械工業会
   2025年売れたものランキング/インテージ

3面 AI活用外観検査装置を導入/マルハニチロ
   2027年度までに10兆円規模/スタートアップ育成計画
   全日本包装技術研究大会/JPI
   薬価引下で製薬会社9社と合意/米政権

4面 食品スーパー事業の再編/イオン
   新米の販売価格を引下/アイリスオーヤマ
   第14回「GOOD FACTORY賞」/JMA
   業務用容器包装等への適用を延期/仏・拡大生産者責任

5面 包装LCコーナーの満足度約90%/日本包装機械工業会
   炒め機能特化の調理ロボ導入/ローソン

6面 真空源の省エネ(ピアブ・ジャパン)/会員セミナー
   産学連携プロジェクト/キユーピー

P&M通信 Vol.157

P&M通信 Vol.156(2025.12.15)

■INDEX

1面 卒業生FUC in大阪を開催/包装学校企画運営委員会
   エヌビディアと協業/ファナック
   菓子工場に自動供給機を導入/江崎グリコ
   台湾経済の最新レポート/ワイズコンサルティング

2面 台湾経済の注目動向の5つ/台湾ビジネスニュース
   冷凍食品の利用は85%/マイボイスコム

3面 日世と資本業務提携に合意/伊藤忠商事
   AIロボット実用化で協業/安川電機
   interpack2026/デュッセルCLUB
   ジャパンフリトレーを統合/カルビー
   数十億円を調達/霊心巧手

4面 新型液体輸送用容器を開発中/キッコーマン
   ピロー包装全数検査装置/フクダ
   100kg可搬小型搬送ロボット/Preferred Robotics
   ケアテック企業に出資/DIC
   海外3カ所で茶葉調達を検討/伊藤園

5面 2024年度統計資料を発刊/日本包装機械工業会
   視察団の募集開始/interpack2026視察
   輸送のCO2排出量を可視化/DIC
   広告効果その1

6面 2026年賀詞交歓会を開催/
   日本包装機械工業会&日本包装リース
   2026年包装界合同新年会を開催/10団体

P&M通信 Vol.156

P&M通信 Vol.155(2025.11.28)

■INDEX

1面 イタリアロビー活動/技術委員会
   九州熊本工場見学/技術委員会
   日タイ産業連携のシンポジウム/東京都中小企業振興公社

2面 包装の魅力の抽出と発信/産学連携プロジェクト
   企業研修プログラム「D-Tec」/日包工セミナー
   Next Package 2025に出展/広報推進委員会

3面 高萩工場を竣工/永谷園フーズ
   7軸協働ロボット/ヤマハ発動機
   新型缶巻締機を販売/アイナス
   デバイスとつなぐサービス/オプテックス・エフエー

4面 縦型セットアップカートナー/大森機械工業
   第15回ISO国内審議委員会/日本包装機械工業会
   アワード2025選考結果報告会/UCDA
   7〜9月期の機械受注は2.1%減/内閣府

5面 2024年度の生産高状況/日本包装機械工業会

6面 真空源の省エネ/会員セミナー
   出展社募集中/TOKYO PACK 2026

P&M通信 Vol.155

P&M通信 Vol.154(2025.11.14)

■INDEX

1面 学生作品を講評し表彰/産学連携プロジェクト
   空港内でのロボット無人販売/NAA
   創業100周年/寺岡精工

2面 「KBF-7000MX」がグッドデザイン賞/川島製作所
   OPC Day Japan 2025を開催/日本OPC協議会
   第4回申請受付を開始/省力化投資補助金(一般型)

3面 スカラロボットを拡充/エプソン販売
   日仏ビジネスサミット/在日フランス商工会議所
   持株会社の社長に渋沢氏/コーセー

4面 創立100周年を迎えて/フェスト

5面 冷凍茹でめん専用調理ロボット/
   セブン-イレブン・ジャパン
   新型モバイルマニピュレータ/スギノマシン
   ベトナム南部に液体紙容器の工場を建設/王子HD
   小型スーパーを都内で展開/トライアルHD
   レンジ用包材の新技術開発/日本女子大学
   プレスブリーフィング/ETG

6面 出展申込受付を開始/IPF Japan 2026
   「印刷白書2025」を発刊/JAGAT

P&M通信 Vol.154

P&M通信 Vol.153(2025.10.31)

■INDEX

1面 JPack-Fmt専用ホームを開設/日本包装機械工業会
   シオノギファーマを吸収合併/塩野義製薬
   医薬品物流プラットフォームの構築/
   ロジスティクスナイト・ジャパン

2面 実務と学問をつなぐ「D-Tecセミナー」/広報推進委員会
   金型製造の倒産・廃業4年連続増/帝国データバンク
   新刊『新ヒートシール技法』

3面 データフローコントローラ/オムロン
   印刷PET生地の再利用装置/ミマキエンジニアリング
   「MzX賞」を創設/JMA

4面 UVレーザーマーカー/イーデーエム
   大型高精細IJP/山崎産業
   高解像度IJP/アルマーク
   ラベルプリンター/モリコー

5面 優秀賞受賞製品/AWARD2025
   ■エシカル包装ライン/大森機械工業
   ■モジュール型横ピロー自動包装機/川島製作所
   ■高速かみこみX線検査機/システムスクエア
   ■袋抜取り検査システム/イシダ

6面 事前来場登録受付中/FABEX関西2025
   参加者募集/全日本包装技術研究大会

P&M通信 Vol.153

P&M通信 Vol.152(2025.10.15)

■INDEX

1面 33,464人の来場者/JAPAN PACK 2025
   大賞は「Smart Set Packer」/AWARD2025
   シンガポールのImpacFatに出資/東洋製罐グループHD
   オーストリア支店の設立/ヤクルト本社

2面 生産設備データ標準化コンソーシアム/日本包装機械工業会
   新入会企業の紹介/マルカ

3面 来春に新工場を本格稼働/永谷園HD
   カレールウの新工場建設に着工/ハウス食品グループ本社
   臓器移植分野に本格参入/テルモ
   洗浄製剤新工場を建設/クラシエ

4面 広幅紙対応の水生IJPを導入/ジオパック
   飲料容器殺菌の展開/岩崎電気
   パンクチェッカー/明石エンジニアリング
   印刷関連設備を増設/笹徳印刷

5面 大賞とカテゴリ賞/AWARD2025
   「interpack 2026」の視察を実施/日本包装機械工業会

6面 マテハン視察ツアー/日本MH協会
   第8回食品包装検定/日本食品包装協会

P&M通信 Vol.152
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